写真家 板垣真理子 の楽しい 日記 です


by afrimari
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もうすぐ 12月

最近、ふと思いついて、街に出て「目に付いたときだけ」オーナメントを一個づつ買ってくることにした。

一個づつ、というところがミソなのよ。何の? いやっ、まあ、笑

赤や緑やきらきらや、電気つくのとか、少しづつ増えていくのが楽しい。クリスマスまでどのくらいになるかな?


今年のツリーはまた早かったですね。年々早くなっていく。
商戦のひとつだとはわかっていますが、わりと素直に楽しんでます。

今年の最初は、恵比寿ガーデンプレイスで見た、11月1日が私にとっては最初。

その後、2週間ほど経った日、夜遅くに用賀駅に帰って来たら、クリスマス・ツリーそのものを作っていました。
へぇ~、こんなふうに作るんだ、と初めて見ました。上から作っていくのね。

そのツリーも今では、銀色のきらきらや、透明なピカピカに飾られてじっと駅構内を行く人を見守ってます・・・? 行き過ぎる人も、木を見守っている? どっちだ? ?

最近は、銀座4丁目の宝石店の前のツリーが印象的でしたね。
それを見ながら、ある人に電話(用事があっただけですよ)。その後、偶然新聞でそれが群馬県のどこかから来ていることがわかり・・・ちゃんと生きている木なのね。

群馬のその木の出所出身の人が「懐かしくて見にいきました」と書いていた。

ツリーにまつわる、それぞれのストーリー。どんなものがあるのでしょうね??
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by afrimari | 2008-11-25 20:45
20日(木)
日本の親指ピアノの奏者であるサカキ・マンゴーさんに呼んでもらって、タンザニアの演奏グループ「チビテ」へ行って来た。

この人たちは「あの」名だたる名演奏者、故フクウェ・ザウォセさんの子孫、ったって子供と、孫と、甥姪のレベルだけど、で構成されている。

もうなんてったって、太鼓と踊りの迫力。と、もっちろんの親指ピアノ。びりびり響きまくりの、鼓膜と体、びりびり振動しまくりの、ダンス楽しいまくりの、たまらないアフリカでありました。特に私的には、女性がぐいっと股の間に挟んで叩く、太鼓の踊りにしびれました。けっして変な意味ではなくて、勇ましくてすてき ! こういうすてきさ、男性はどう感じるのでしょうか? よくわかりませんが、どうでもいいです、笑、とにかく、好き !

実は、私ね、フクウェ・ザウォセさんの存命の頃、もちろん日本では何度か演奏を聞き(マンゴーさん曰く、ビクターから出ている彼のCDの写真は全部私のだそうです、笑、もちろんジャケ写は私のだとおぼえていましたが、中まで全部とは覚えていない & 人が知っていてくれるというのは嬉しい、笑笑)

ほとんど同窓会だったのにもあきれ、驚きました。よっくあれほど
アフリカ関係が集合したものです。演奏者、踊り手、写真、ライター、はぁ。あそこが火事か地震になってつぶれちゃったら、一気にアフリカ取材書ける人、日本で演奏できる人が消えちゃう、ってくらい、笑

その足で、以前から行くことにしていた、今出宏゜さんの「エプロンズ」高円寺のHIGHで。
すっごくジャズ色が濃くなっていました。アフロビートは以前ほど強く感じなかったけど、CD録音中、というか直後というか、そういう特別のテンションの高まりがありました。正直言って「僕よれよれです」感もあったのですが、聴く側としては、そういう熱もいいものです。がむばれ ! CDも出ています。この日行けなかったファンの方、マイミク、ナム゜さんですから、直でお申し込みを ! この日、個人的にはかなり不愉快なことがありましたが、それはまた翌日のきっもちいいライブで吹き飛ぶことに、笑

その翌日、つまり21日の夜。
ガーナ人のニ・テテさんのライブ@吉祥寺のアフリカ大陸。呼んでくれたHARUちゃん、ありがとう ! テテさんの誕生日パーティでした。で、ご自分で演奏してくれる。初めて聴いたけど、西アフリカ沿岸部らしく、深い音の、どこかおっとり、というか、湿り気のある、リズム。サバンナの、カンカンカンという乾いて甲高い音とは違うんよね。樹林を感じるのよ。こういうの好きなの。

太鼓を五個並べて変幻自在。本気出すと、かなりすごいです。この方、実は鼓童との演奏で佐渡にも来ていた、故アジャ・アディさんの甥っ子にあたる。もうどの人たちも、次世代になった、という感がありますね。
2ステージ目でどういう風の吹き回しか、シャケレを振らせてもらって、すっごく楽しかった !

また私の話で恐縮ですが、1991年、佐渡で初めてアジャさんと出会い、その後、鼓童のアフリカツアーで写真家同行し、ガーナのアジャの村にも行きました。20分間のスーフィー風ハード回転、見ものでした !

で、ニ・テテさんが演奏する姿をじっと見ていたら、突然、珍しくトランスしそうになって、おっとっと、と。すると、なんと、もしかしたらテテさんの少年の頃? の映像が目に浮かんできたのです。

「鼓童がガーナへ行ったとき、アジャの家にいた?」「いなかったよ、僕はアジェの家とは離れたところに住んでいるんだ」「へぇ~、じゃ違う人だったんだね、なにしろ、17年前だし(ということはテテは11~12歳くらい)」
「でも僕、鼓童とアジャの、ナショナル・シアターでの演奏は見に行ったよ」「でしょ? でその後、庭の木の下で太鼓を叩いて遊んでいなかった?」「いたいた」「今度写真もって来よう、その子かどうかわからないけど」

ってなことでもし本当だったら、楽しいな、すごいな、ということに。

因みに、今日本に住んでいる、ドゥドゥ・ンジャイの息子のワガン君の18歳の頃(可愛かったんだから !)に私はセネガルで遭遇しています、これも、ダカールのナショナル・
シアターで隣に座って見ていたの。自慢よ、自慢、笑

そんな、アフリカ漬けの2日間。私、やっぱりアフリカの超特大の温かさは好きだわ。それから、すべてを包み込むみたいな包容力。

それ以外の部分では、なんだか、いろいろあったりもするんだけどねぇ?

翌日は、ブラジル好きの人と、軽くごはん。その人のブラジル話を聞かせてもらって、この日の心はブラジルに飛んだのでしたよ。シェガジ・サウダージ・・・
私はいったい、どちらへ行きたいんだ?
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by afrimari | 2008-11-23 15:11
本当に、なぜこの人だけ? と問われると困るんですけど、なぜかそうしたくなるのです。まだまだ、これからもっとファンを獲得して欲しい ! と思うせいなのか、アフロビートの神様がそうしろ、というのか、わかりません。

とにかく ! 下記、告知します、私も行きます ! ! いける人はぜひ、楽しいです♪ 踊れます♪

数多い、ミュージシャンのマイミクの皆様、たぶんそんなに見ていないと思いますが、どうぞ、お許し& お見逃し。基本姿勢、ほぼ告知はしていません。だって、皆、すっごく多いでしょ。


11/20(木)
俺・本気world beat band
『今出宏°ヂ・Aprons公園ヂ・アフ踊り~奇跡の音霊まき散らしワンマン』
高円寺HIGH 03-5378-0382 http://www.koenji-high.com
¥2900!
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by afrimari | 2008-11-20 00:38
14日。キューバン・サルサのバンボレオ。昨年、キューバで観て以来。

ここ一年半くらい、日本のサルサばかり聴いてきたので、たまにはね、と。あちらはどうなっているかしらって、そんな気分。

中盤、弾けたさすがのサルサ・グループ、こうなるとかなりすごいね、とアンコールの最初のアフリカっぽいのがとっても好きだった。誰か、あのアフリカンな曲が何だったか、教えてください。

終わってからSやかちゃんと、彼女の同級生、二年ぶり再会、しかもいつのまにやらキューバへ二回も行っていた・・・という友人と軽くゴハン。ライブの後、あっさり帰るなんてもったいなくてできないもん。


今日、少し寝坊しつつの、アフリカ学会、「POP AFRICA アフリカの今にノル? !」とタイトルされたもの。国士舘大学 世田谷キャンパス」。
今日は、ジェンベの武田さん、親指ピアノの林エリカさん、二ャティティのアニャンゴ・向山恵理子さん、他の出演のパーフォーマンスもあったので、一般の方は、今日のほうがお薦めだったかもしれません。

明日もありますが、ほぼ、研究者向けです。ポップと言っても、時々、とても眠くなります、すみません !
明日は、映像表現をやっている方たちも登場です。

久々再会の日野先生とか、先日の京都で会った、大学の人と再会とか。そういうのはとっても楽しかった。

そして、POP AFRICAの2日目。
とつても面白かったのです! アフリカのヒップホップやら、「カラオケ」ならぬ、「カリオキ」だとか。
研究としての、映像もね、かなり素晴らしいのです。
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by afrimari | 2008-11-16 22:22
またしても、コンゴ東部が大変です。一気に火がついたみたいです。
News Site「アフリカ・ラティーナ」にUNHCRからの緊急支援メッセージ、載せました。
「なんとかしたい」と思われる方は、こちらからどうぞ。

http://africa-latina.info/archives/200811-1.html

まったく別ですが、私のお知り合いの方が主催しているシンポジウム。
「国境を越えて野鳥の保護を(はげわし、コウノトリ)=自然と生きる環境生命文明
11月24日 場所:砂防会館  午後一時~五時
基調講演: 柳生博(野鳥の会会長、俳優) 中貝宗治(兵庫県・豊岡市長)
パネリスト: ライ・ヤマモリ(イスラエル在住・エコロジスト)他  

入場料 ¥1000-
問い合わせ  花園神社  03-3209-5265
日吉神社  052-400-2402

今日は日記、ふたつアップしました。毛色は違いますが、一個前の日記も見てね。楽しいです。
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by afrimari | 2008-11-14 13:34
ネオ・トロピカリア/ ブラジルの創造力 と題された美術展。清澄白川の現代美術館。
www.neo-tro.com

楽しかった。面白かった ! マント着て踊れたり、床の上のマットにごろん、してエルネスト・ネトの白いぷわぷわしたオフジェを眺めたりできるの。

こうじゃなくっちゃ、とか美術とはこうあるべき、とかから開放されていて、いいんだよね、ブラジルって。いや、きっと、そういうものも持っちゃっていたりすると思うんだけどね。こちらから見ると、解放されて見える。

マント・コーナーにカエターノ・ヴェローゾの写真があったのには、私狂喜。だって、69年の写真ですよ。頭アフロにして、にっこり、裂けた口でわらってくれてる、う~ん、う~ん、どこまでもすてきなのだ。えっ? 何を観に行ったかって? そりゃあ、美術ですよ、美術。

色付きの半透明の膜のある通路には「どうぞ」ってマンゴー・ジュースが置いてあるし・・・あ、あまり言わないほうが驚きの楽しみがありますね。

一階では、フリー展示で、Issei Miyake プレゼンツの「カラー・ハンティング・ブラジル」アマゾンの自然素材を集めてできた染料やら、服だとか。さらに驚きは・・・もう言わないっと。
良かったですよ、これも。

中の展示が「体験型」が多かったせいか、椅子を触って注意されている人とか、笑 私は確信的に、Issei の染料の糸、そっと触ってきました。見つかりました、でもでも・・・素晴らしい肌触りでしたよ。服、着てみたいな。

地下には、写真展。豪華でしょ? 入場料 ¥1200で三つの展示だから、一個¥400-の安さ ! ってそういう計算するか?!

まっ、いいとして、写真展は、森山大道さんのサンパウロと、ミゲル・リオ・ブランコ(ブラジル人)の東京。森山さんはついもながらいいのですけど、ミゲルにはちょっと刺激受けました。強烈なカラー。東京撮っても異国なのですね、視線が。時にえぐい、グロい、でも展示の仕方が、これまた解放されていて、すてきでした。

晴天で気持ちよく。Hちゃんとはしゃぎながら観ました。この展示は、誰か仲の良い人と行くことをお薦めします。そのほうが楽しい。ブラジルなんだし、彼らは、ぜったい一人で食事しない人だからね。分かち合うのよ、アートも、笑、笑 ♪♪

帰り、のんびりゴハン食べて、すっかり暮れた空を見上げたら、まん丸のお月様 ! わぁ、明るく綺麗 ! そういえば先月の満月もHちゃんと見上げたのだった。来月もまた、見ようね !そう言えば、先月「毎月見ちゃおう」とふざけていい合っていたのだった、そうだった、笑

今日は、日記をふたつアップしました。毛色が違いますが、もうひとつ後の日記も見てね。
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by afrimari | 2008-11-14 13:31
昨日、上野の森散歩。湿った葉っぱの匂いから、枯れ葉のサンバが聴きたくなった。ギリェルミ・ジ・ブリート。素晴らしくダンディで素朴なおじさん・・・

上野へは、大琳派展を観に。素晴らしい、とか美しい、とか言う前に、面白かった。と言えることがなんだか嬉しい。風神雷神のずらり比較も楽しいけれど、草花を描いたものがどれもこれも美しい・・・日本人は、昔からこうだったんだ。構図の大胆さ。まるで現代のものかと思えるほどの斬新さや・・・光琳の着物が良かったな。着てみたかった・・・ダメ?

その前々日は、マイミクのぺすかチャンに誘われて、所沢のミューズで、佐藤健作さんの和太鼓演奏。個人所有では世界でもっとも大きいらしい、四尺三寸の「不二」の響き、というより、唸り。力ではなく、気合、とか気の世界なんだろうな。もちろん筋肉も、笑 全身で。

ソロも素晴らしいけど、私としては和太鼓三人のコラボレーションとかも、好きです。いろいろなリズムが重なって響いてくるから。男たちの競演っていう感覚も。

そして、そして、この日の凄さはさらに・・・お能です。
しびれました・・・

半透明のカツギ? って呼ぶの? の中から、すぅっと微笑むかのような、小面の見えた瞬間。ぞくっ、って感覚、久しぶり。

桜守り(黄金桜)の妖艶さ。さらには・・・跳躍しつつ、音もなく正座する・・・あの技、なんですかぁっ??? 最後には、面をつけずに素で舞ってくれた、極めつけ・・・良かったです。声も・・・すごくて。
指す指先が、まるで枯れ枝のように鋭く。空を裂いて舞っていました・・・

能の舞い手は、津村禮次郎さんという、観世流の人間国宝だそうです。

和太鼓との共演なんて珍しいし、初めてです。和太鼓も能とともにやることで、能も和太鼓とともに舞い謡うことでさらに新鮮で面白みが増していました。

続けざまに、日本の美、発見て感じ。日本て、すごいんだな。

和太鼓と能の夕べは、ぺすかチャンのお友達の方が演出しているんでした。それもとっても興味深かった。ランボーとかね、そんなのも出てきて、能の謡いの声でやってくれるのですね。珍しい。ライティングとか、シャドーの使い方とか、ふくふく楽しみました。

ぺすかちゃんと、所作よね・・・とため息。自分のしぐさが普段あまりにも粗い気がして、大いに省みた。これから、能やるか? 突然ですねぇ。でも鍛えたい、なんかそういうこと。

突然、会場に登場した、私の友人のSさんは、ステージが終わってから、丸めたパンフでそこいらじゅう叩いていました。どうやら、和太鼓に目覚めつつあるらしい、笑
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by afrimari | 2008-11-08 23:51
11月1日は犬の日らしいワンワンワン。

2日、お友達のAngelaさんが砧公演の動物フェスに、愛犬半蔵の写真が出ているというので一緒に見にいく。天気も良く、気持ちいい。半蔵は自分の写真が出ていると、知っているのか(たぶん知らない)、興奮気味でいろいろなワンちゃんと出会っていた。牛や馬まで出ていた。記念に愛犬、愛猫と写真を撮ってキー・ホルダーにしてくれるので、私はAngelaと半蔵と三人で撮ってもらう。ラッキー !

夜。ずっと「会おうね」と言っていたJ子ちゃんと、ブラジル料理。外苑前にラモスさんの店がある。ブラジルの旗が出ていて、おっそろしくわかりやすい。生演奏まで入って、しかもチャージなんかとらない、豊かさ。ブラジルだよねぇ? ラモスさんもいらしていて、へぇ~って感じ。背、高いですね ! お腹が苦しくなったので、外苑から、表参道へ散歩。夜の街って楽しい。というのは人が居なくて、普段見落とすものが見えるから。最近、夜の、なにもない街の散歩が多い。

今日、3日。今日から瀬田美で始まった、山口薫展。遺作となった、あの月夜の絵が好きだ。あれを観にいったくらいの気分だ。一方、「葬送」を観た時、この人の個展? もしくは何人かの展覧会を観たことを思い出した。あの頃、この野辺の送りの「葬送」に痛いほどに惹きつけられたことも。今はそれほどに感じないのは、何故? 出会いなのか、タイミングなのか。

それに引き換え、遺作のあの月夜の絵は(チラシはほぼこの絵です) いつまで経っても観飽きない(「葬送」に飽きた、という意味ではありません)。この絵の構図や、描かれているものが、以前からずっとアフリカの絵として描きたかったものに恐ろしく似ている。こんな画家さんの作品が、自分の描きたいものに似ている、なんておこがましいかもしれないけど、でもほんと、なの。だからいよいよ初めて観たときの驚きも、今惹きつけられる気持ちも、ずっと強く変わらない。
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by afrimari | 2008-11-03 21:59

映画 ウォー・ダンス

今日、11月1日から、恵比寿の 東京都写真美術館で始まりました。

http://www.wardance-movie.com/

ウガンダ北部では、反政府組織によって、少年が誘拐され、兵士にされたり、その他、もろもろ幼い子どもたちも、大人もさいなむ恐ろしい事件が何年も続いています。

この半ドキュメント、半ストーリーの映画は、その少年や少女たちが首都カンパラで行われる音楽祭に出場すべく、猛特訓を受けて、辛い過去から少しずつ解き放たれて、再び光輝き始める、という物語。

私も数日前の試写で見ました。上は、おおまかなストーリーです。
詳しい感想その他はまた、いずれ、書くことにします。

日本の支援団体には「テラ」というNGOがあり、彼らの手によって上映された、同じく少年兵のドキュを何年か前に観たことがありました。衝撃 !

アフリカを知りたい人。この事実をもう少し詳しく知りたい人。アフリカ音楽や踊りに触れたい人。観てください。それぞれの感想が生まれると思います。

なにしろ、アフリカの生の現状を見せる映画そのものの数は年間、知れています。その意味でも。
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by afrimari | 2008-11-01 23:45